Category : 男が家でできること

セックスの悦びを極限まで

妻とセックスする回数が減ってきた、という人はよく考えてみてください。もしかして徐々に距離を感じたりしていませんか?なんとなく妻が遠くにいるように感じてきた、なんていうことになっては手遅れです。できるだけ夜の生活について真剣に考えてみましょう。

妻の態度の違いを感じとろう

女性は、ある程度セックスをしていないと不満をどんどんためていってしまいます。男は風俗などでこっそりとですが、まだどこかで発散してきたり、自分でエロ動画を見たりして解消することも普通にできますが、女性の場合はなかなかそうもいきません。

しかも主婦業をしているとなると、普段からあまり人と頻繁に会わない分、ストレスが溜まって夫とのコミュニケーションが一番のストレスの出口になっている場合があるのです。そこで夫がぞんざいな扱いをしてしまってはますます不満を抱えてしまいます。

段々と無口になって夫と喋らなくなった妻ほど恐ろしいものはありません。夫が何をしても何を言っても、いつもカリカリイライラしてあまり相手にしてくれなくなってしまいます。ヒステリックな女性には男性はますます近寄らなくなっていきます。そうなる前にきちんと女性としての扱いを考えてあげましょう。

夜、突然妻に襲い掛かってみる

女性はセックスした翌日はツヤツヤしていますが、本当にホルモン分泌が活性化されるようです。ですが控えめな女性やあまりにも夫婦の営みにブランクが空いてしまうと、いきなりのセックスは拒否されてしまう可能性があります。

そこで、思い切って妻が寝ようとしているタイミングでベッドで妻を襲ってみましょう。突然パジャマを脱がせたり、キスしたりしてくる夫に最初は驚いて拒絶反応を示すかもしれませんが、そんなことにひるんでいては夫の威厳を示すことができません。

下着を脱がせて愛撫していくうちに妻も段々その気になってくるはずです。その際にあまりにも乱暴に暴力的なやり方をするとさすがに嫌われてしまいます。ある程度のところまで行ったら優しく、愛の言葉をささやきながら抱きましょう。

最近あまり言葉にしなかったような「好きだよ」「愛しているよ」「綺麗だよ」といった言葉を敢えて何度も耳元で口にすることで、妻を徐々に一人の女性として扱うように気持ちが高まってくるはずです。そして妻もそのうちうっとりとしてくるはずです。

久しぶりのセックスができたら、妻に感想を聞いてみましょう。あまり嬉しそうじゃなかったらショックですが、翌日以降の様子も見てみましょう。きっと女性らしさを取り戻して元気になっているはずです。 一度きっかけを作ったらもうこっちのものです。週に一度程度はかならず妻を抱くようにしていきましょう。そうすることで、夫婦の信頼関係を取り戻せるかもしれません。

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